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神経をとった歯が痛む!?重大な異変のサインとは

2024年5月2日 (木) 11:24

 

こんにちは。院長の宮田です。

新年度が始まって新生活にもようやく慣れ始める五月。

 

 

 

この時期は、社会環境の変化、気候の変化などのストレスが重なり、「五月病」と呼ばれる「心身の不調」が起きやすくなります。

 

心身の不調は、自律神経の乱れが原因。
自律神経とは、体の調子や機能を日々整えてくれていて、私たちが生きて行く上で欠かせない大事な神経です。

 

さて、神経といえば、歯にも神経があります。

 

こちらも私たちが生きて行く上で大事な役割を果たしています。歯の神経は、歯の異常をいち早く痛みの感覚として私たちに知らせてくれるものです。

すると、「歯の神経がなくなったら歯の痛みを感じなくなるから良いことなのでは?」と思ってしまう人もいるかもしれません。

 

ところが、神経をとった場合でも、痛みを感じてしまうことがあります。

 

そしてそれは、重大な異変が起こっているサインであることも多いのです。

 

 

 

 

 神経をとったはずの歯が痛む3つの原因とは?

・神経をとったあとの傷口

・根っこの周囲に膿

・根っこが割れている

 

の3つに主な原因があると考えられます。

 

・神経をとったあとの傷口

むし歯が進んで神経に達してしまうと、神経をとらなくてはならなくなります。その際、歯の根っこの先端部分で神経を断ち切ることになりますので、その部分が傷口となって痛みが出ることがあります。

 

 

 

しかし、この場合の痛みは、傷口が治るにつれて徐々になくなっていきます。

 

・根っこの周囲に膿

それまで痛くなかったのに、ある日突然噛んだ時に違和感や痛みを感じるようになり、次第に強くなっていきます。
さらに、ズキズキとした痛みとともに、歯ぐきや顔の腫れも出てくることがあります。

 

これは、根っこの内部に起きた細菌感染が、徐々に周囲にまで広がり、膿がたまってしまうことが原因です。

 

 

 

放っておくと、激しい痛みや腫れが出るだけでなく、歯以外の部位にまで感染が広がる恐れがあるため、早めの治療が必要です。

 

・根っこが割れている

神経のない歯は、血管も同時にとり除かれているので、栄養が行き渡らず、もろい枯れ木のように割れやすくなります。

 

 

 

歯の根っこが割れると、その周囲から細菌が入り込み、炎症を起こして痛みが生じます。放置すると周囲の骨がどんどん溶けてしまうので、通常は、早めの抜歯が必要になります。

 

 

 

 

 痛くなってきたら要注意!早めの受診を!

 

このように、神経のない歯が痛む場合は細菌感染が関わっていることが多いです。

 

そのまま放置すると歯を支えている骨が溶けてしまうだけでなく、耐え難い痛みや腫れが出る恐れがあります。

 

また、感染が広がると骨髄炎(こつずいえん)や副鼻腔炎(ふくびくうえん)などを引き起こし、歯だけの問題では済まず、長期入院が必要になることも。

 

神経のない歯に症状があらわれた場合は、放置せず早めに歯科を受診しましょう。

 

 

 

 

中央歯科医院
〒367-0041 埼玉県本庄市駅南2-15-3
TEL:0495-21-1807
URL:http://www.chuo-dental.com/
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5月休診日情報

2024年4月25日 (木) 09:27



ご飯が美味しく食べられなくなる!?「開口障害」とは

2024年4月3日 (水) 10:07

 

こんにちは。院長の宮田です。

4月になり、新しい年度が始まりました。

 

皆さまの生活もリフレッシュしているのではないでしょうか。
春に咲く桜の花のように明るい笑顔で新年度を迎えたいですね。

 

 

 

さて、新生活では、大勢の前であいさつをする場面もあるかもしれません。そんな時に、大きく口を開けようとして、あごがいつもよりも開かなくなることはありませんか。

 

突然、お口が開きにくくなる症状があれば、それは「開口障害」かもしれません。

 

 

 

 

 お口が開きにくくなる「開口障害」

お口が開くサイズには個人差がありますが、いつもよりお口が開きにくいのは「開口障害」の可能性があります。

 

「開口障害」はあごの関節や筋肉の障害のひとつ。
その名前の通り、お口が正常に開かない状態を指します。

食事をすることが困難になるなど、日常生活に支障が出てしまうこともあります。

 

 

 

 

 

 「開口障害」になってしまう原因とは

「開口障害」には、いろいろな原因が考えられますが、いくつか代表的なものをご紹介します。

 

・顎関節症(がくかんせつしょう)
あごを動かす筋肉が痛い、お口を開け閉めするときに音がするといった症状が当てはまります。この顎関節症が悪化すると、「開口障害」になってしまうことがあります。

 

・智歯周囲炎(ちししゅういえん)
親知らずのことを専門用語では「智歯」といいます。

智歯周囲炎は、親知らずの周りに細菌が入って起きる炎症です。炎症が起きると、歯ぐきや頬に腫れや痛みが出ます。

さらに、お口を開ける筋肉にまで炎症が進むと、お口が開きにくくなります。

 

・外傷
あごを強く打ったり、骨折したりするとお口が開きにくくなる場合があります。

 

 

 

 

 

 健康な毎日を送るために

放っておくと症状が進んで、ご飯が楽しめないなど日常生活に大きな影響が出てしまうことも。

 

 

 

お口が開きづらいと自覚したときには、なぜお口が開きにくくなったのかを歯科医院で調べてもらってください。
そして、正しい診断をしてもらい、原因にあった治療を受けましょう。

 

 

 

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4月休診日情報

2024年3月26日 (火) 17:11



姿勢が重要!スマホの使い過ぎによる悪影響とは!?

2024年3月4日 (月) 12:04

 

こんにちは。院長の宮田です。

朝と昼の気温差が出てくる3月。気温を確認するときに、スマートフォンのアプリやウェブサイトを利用する方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

 

 

実は、便利なスマホではありますが、長時間の使用は身体に負担がかかります!
肩こりや眼精疲労などは知られていますが、その影響はお口にも現れるのです。

 

 

 

 

 スマホを使い過ぎると口臭が強くなる!?

長時間のスマホ使用によって、口臭が酷くなることがあります。
この原因のひとつが「だ液の減少」です。

だ液には、細菌の増殖を抑える役割があるため、分泌が減るとお口の中の細菌が増えて口臭を発してしまいます。

 

 

 

スマホを長時間使っていると、ついついうつむいた姿勢が長くなります。姿勢が悪いと、気道が圧迫されてしまい、息苦しさから「口呼吸」をしてしまうことも…。

すると、お口の中が乾燥することでだ液が減少し、細菌が増殖して口臭の原因になってしまうのです。

 

 

 

 

 スマホの使い過ぎで歯並びが悪くなる!?

お子さんがスマホを使い過ぎると歯並びが悪くなってしまう可能性があります。

 

先ほどお伝えしたように、スマホを長時間使っていると、口呼吸が増えてしまいます。つまり、呼吸をしている間、お口が開きっぱなしになってしまうということです。


お口を開いている時間が長くなると、唇や下あごなどの筋肉が発達しづらくなります。
すると、歯をお口の外側から抑える力が弱くなるため、歯が前に出てきてしまうのです。

 

 

 

また、頬杖をついてスマホを使っていると、あごの成長が間違った方向へ促され、歯並びが悪くなる原因になります。

 

歯並びが悪いと、見た目だけでなく汚れもたまりやすくなるため、お子さんのスマホ利用には十分な注意が必要です。

 

 

 

 

 正しい姿勢で正しい使い方を!

スマホは現代社会において欠かせないアイテムです。

そのため、使ってはいけないということではなく、正しい姿勢で時間を区切って使用することが大切です。

スマホを長時間見過ぎている、という自覚がある方は「あごを上げ、目線を高くする」ことを意識しましょう!

 

 

 

お子さんが使うときには、アラームで管理をするなど、ルールを作ることも効果的です。

 

口臭や歯並びが気になったときには迷わず歯科医院を受診しましょう!

 

 

 

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3月休診日情報

2024年2月26日 (月) 17:16



口腔ケアで風邪予防!?健康な毎日を過ごしましょう!

2024年2月2日 (金) 10:52

 

こんにちは。院長の宮田です。
2月には大切な人にお菓子を渡すバレンタインデーがありますね。

 

 

 

定番の「本命チョコ」や「義理チョコ」、友人同士でお菓子を交換し合う「友チョコ」を贈る方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

さて、そんな甘いお菓子を食べたあとは、しっかりお口のケアをしないとむし歯のリスクが高まってしまいます。

 

実は、「お口のケア」は「むし歯や歯周病の予防」といった、いわば『本命』の役割もありますが、風邪やインフルエンザの予防にもなることをご存じでしょうか。

 

 

 

 

 キレイなお口で風邪予防!

お口の中には細菌やウイルスがたくさん存在していますが、本来であれば、それらの活動を「免疫」が抑え込んでいます。

 

ところが細菌やウイルスの数が増え、免疫力では抑えきれなくなると、風邪や病気を発症してしまうのです。

 

 

 

実は、食事をした後に皆さんの歯にこびりつく「プラーク(歯垢)」は、単なる食べかすではなく「細菌の塊」です。
つまり、口腔ケアで汚れを落とすことが免疫の活動を後押しすることになり、風邪や病気の予防につながります!

 

 

 

 

 インフルエンザの予防も期待できる!

さらに、「プラーク」に含まれる細菌には、「インフルエンザウイルス」に感染させやすくする細菌も潜んでいます。磨き残しが多ければ多いほど、インフルエンザにかかるリスクも高まります。

 

 

 

そのため、お口の中を清潔に保つことは、むし歯や歯周病の予防だけでなく、インフルエンザの発症・重症化の予防もすることができるのです。

 

 

 

 

 定期的にプロケアを受けて健康な毎日を!

ある老人ホームで行われた調査によると、「歯科衛生士による口腔ケア(プロケア)」を受けた人のインフルエンザの発症率は「本人や介護者による口腔ケア(セルフケア)」だけの人の10分の1になったという調査結果があります。

 

 

これはセルフケアでは落としきれなかった汚れを、プロケアでは見逃さずにキレイにしていたからです。
よって、プロケアを受けた人たちはセルフケアだけだった人たちに比べて、お口の中の細菌数が少なくなり、インフルエンザにかかりにくい状態になっている、といえます。

 

この結果から、細菌やウイルスから体を守るためには基本のうがいや手洗い、そしてセルフケアだけでなく、定期的に歯科衛生士にプロケアをしてもらうことが重要だということがわかります。

ぜひ数か月に一度はプロケアを受けて、健康な毎日を過ごしましょう!

 

 

 

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黄ばみの要因とは!? 歯の黄ばみはこうやって抑えよう

2024年1月9日 (火) 17:59

 

あけましておめでとうございます。院長の宮田です。
突然ですが、皆さんは普段どのくらい写真を撮りますか?
少し前なら、冬休みの旅行などで友人と一枚。お正月で家族や親戚と一枚。今年成人される方であれば、成人式で一枚…と、記念撮影をされた方も少なくないのではないでしょうか。

 

 

せっかく思い出に残すなら、素敵な笑顔で写りたいですよね。しかし、中には「歯が黄色いのが気になって上手く笑えない」という方もいらっしゃいます。

 

そこで今回は、白い歯に憧れる皆さんに向けて、歯の黄ばみの原因と対処法についてご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 歯の黄ばみの原因

歯の黄ばみの対処をするにも、まずは原因を知る必要があります。歯の黄ばみの原因となる主な要因は、次の4つです。

 

・加齢

そもそも歯は、象牙質の色が透過し、少し黄色味がかっています。年齢を重ねると、歯の表面のエナメル質が薄くなり、内側の象牙質が以前より透けて見えるため、黄ばんでいるように見えます。
また、象牙質自体も、加齢で黄色味が増して、全体的にくすんで見えるようになります。

 

・着色汚れ

コーヒーやお茶、赤ワインなどの飲みものや、カレー、チョコレートなどの食べものに含まれるポリフェノールが着色汚れ(ステイン)の原因になります。

 

・たばこのヤニ

ヤニの成分であるニコチンタールは褐色に変化し、だ液中のカルシウムなどと結びついて歯に付着するため、黄ばみの原因になります。

 

・歯垢や歯石

歯みがき不足や、歯並びが良くないことによって歯垢・歯石が付着し、着色の原因になります。

 

 

 

 

 

 「生活習慣の改善」で歯の黄ばみを抑える方法

歯垢や歯石、着色汚れによる歯の黄ばみを予防する方法は、食後の歯みがきを徹底することです。特に、色の濃い食べものや飲みものを口にした後は、早めに歯みがきをすることで着色しにくくなります。

 

歯みがきをする際は、ほどよい力(強すぎず・弱すぎず)で1本ずつ丁寧に磨きましょう。
強く磨いてしまうと歯の表面がダメージを受け、そこから着色して余計に黄ばんでしまう原因になります。

 

 

 

食後、どうしても歯みがきが難しい場合は、うがいをするだけでも効果が期待できます。日々、歯の黄ばみ対策を徹底していきましょう。

 

 

 

 

 どうしても黄ばみが気になる場合は?

・歯科でクリーニング

歯科医院で行われる「専用の機械を使った歯面清掃」をPMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning)と言います。歯ブラシではなかなか除去できない歯石や、茶色い色素が付着した部分の汚れも、さまざまな器具を用いてこすり取ります。

 

・歯科でホワイトニング

薬の成分によって歯を白くする方法です。ホワイトニング剤には、歯の表面の着色汚れ(ステイン)を分解する作用や、歯の中の色素を漂白する効果があります。

 

また、歯の表面を覆うエナメル質を変化させ、光を乱反射させるマスキング効果によって歯を白くする効果も期待できます。

 

 

 

 

 

 毎日のセルフケアが大事

歯というのは、日々の生活を送る中で、誰しも黄ばむ可能性があります。大切なのは、黄ばみの原因を把握し、それに応じた「効果的なセルフケア」を欠かさず行うことです。

 

セルフケアを怠ると歯垢や歯石が溜まったり、着色汚れが悪化したりして、歯が黄ばむ原因になります。

 

日々の歯みがきやうがい、食生活に配慮するなど、セルフケアを徹底することで歯の黄ばみは抑えられます。

 

また、ケアを徹底しているのにどうしても歯が黄ばんでしまうという方は、ブラッシングの指導やクリーニング等のご提案をさせていただきますので、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

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1月休診日情報

2023年12月27日 (水) 13:27



薬で治らない鼻水・鼻づまりは「歯が原因」!?

2023年12月4日 (月) 14:50

 

こんにちは。院長の宮田です。
12月に入り、ぐっと寒くなってきました。この時期になると、止まらない鼻水にお困りの方も多いのではないでしょうか?

 

止まらない鼻水の原因は「かぜに伴う鼻炎」や「アレルギー性鼻炎」などさまざまですが、「なんだか鼻の調子が悪いな」と感じたときは、部屋の湿度を高めて鼻水が固まらないようにするのがおすすめです。

 

 

また、当然ながら薬を飲むという方法も有効です。しかし、そうしたケアをしても症状がよくならない場合、「副鼻腔炎(ふくびくうえん)」の可能性があります。

 

一般的には「蓄膿症(ちくのうしょう)」と呼ばれることもある副鼻腔炎ですが、実は歯が原因のことも少なくありません。

 

 

 

 

 鼻水が止まらない!?副鼻腔炎の症状とは

鼻の中には鼻腔と副鼻腔があるのですが、通常の副鼻腔は、空気だけがある空っぽの状態です。

 

しかし、副鼻腔炎になると炎症が起きてしまうため、鼻がつまって息がし難くなったり、どろっとした鼻水が出たりします。

 

 

 

 

 むし歯や歯周病を放置すると副鼻腔炎になる!?

副鼻腔炎と聞くと「鼻の病気」をイメージしてしまいますが、最初に書いたように、「実は歯が原因」であることも少なくありません。

 

副鼻腔のなかには「上顎洞(じょうがくどう)」という部分があります。上顎洞は「上の奥歯の根っこに近い」ことがあるため、上の奥歯にできた「むし歯」や「歯周病」を放置すると、感染が歯の根っこから上顎洞にまで及んでしまうのです。

 

 

こうした「歯が原因で起こる副鼻腔炎」は『歯性上顎洞炎(しせいじょうがくどうえん)』と呼ばれており、日本人は上顎の骨が薄いため、上顎洞炎の傾向が強いといわれています。

 

 

 

 

 歯が原因なら歯科での治療が必要!

「鼻が原因の副鼻腔炎」の多くは両側に症状があらわれます。
しかし、「むし歯や歯周病が原因である歯性上顎洞炎」の場合、炎症を起こしている側の上顎洞にのみ、症状があらわれます。

 

副鼻腔炎の原因が歯にあるかどうかは、むし歯や歯周病の検査のほか、レントゲン等を用いて、上顎洞内の炎症などを調べて診断します。

歯が原因の副鼻腔炎(歯性上顎洞炎)は、基本的には歯科で治療しますが、場合によっては耳鼻科と連携することも少なくありません。

 

 

症状に心あたりがある場合は早めに受診のうえ、悪化する前に対処していきましょう。

 

 

 

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